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官僚の視線は安倍3選後ということは忖度が続く

官僚支配のあり方が争点のひとつとなっている自民党総裁選。霞が関では総裁選への関心は低く、官僚たちは安倍晋三首相の続投を前提に早くも「総裁選後」に思いを巡らせている。 「森友はもう終わった話。安倍政権が続いても、それほど話題にならないだろう」。ある財務省幹部はこう話す。財務官僚の関心はすでに年末の予算編成と2019年10月の消費税増税に移っている。
情報源: <自民総裁選>官僚、視線は安倍3選後(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

既に安倍首相に備えているのでは、その人の考えに合わせた行動を準備しておくことが当たり前でそれも3期目ともなるとおおよそわかっていることなので忖度だらけとなっていきそうです。
首相夫人の行動もその後報道ではあまり騒がれませんが、それなりに活動しているようですがそれを許していて良いのでしょうか

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