悪天のお盆、長野県内観光地はため息 でも

 お盆休みの最盛期に不順な天候が続いたことで、客足が伸びずに県内山岳や観光地が頭を悩ませている。台風11号が通り過ぎた10日以降も日差しが戻らず、Uターンが始まった16日は各地で強い雨。山小屋やホテルは予約のキャンセルが相次ぎ、関係者は浮かない顔だ。予定を変えた客も残念そうに帰路に就いた。
悪天の夏、県内観光地はため息-信濃毎日新聞[信毎web]

こんなニュースですが、京都や岐阜は豪雨ですごいことになっていて、この辺は直接被害にならなくてまだ良かったといえるのかもしれません。

自分も一昨日夕方のワンコの散歩に出て途中で雨に降られ雨宿りを15分以上してやっと帰って来たのから始まり、昨日は一日中雨で唯一止んだからとお墓に行ったら、お参りの途中で降り出してしまう状態、今日も降ったり止んだりで特に何も出来ずに休みが終わってしまいました。

さてこれで今週はどんな天気になるのか予想もできませんが景気だけでも良い方向に安定してくれればよいのですがこちらもどうも心配です。

「悪天のお盆、長野県内観光地はため息 でも」への3件のフィードバック

  1. 昨日は引越しの手伝いだったけど、今日は全身筋肉通で湿布だらけ
    私もひ弱になったのねε-(;ーωーA フゥ…

  2. お盆に体に蓄えた、アルコールの水分がお盆明けの暑さでちょっと動くだけでもバッと出てとても耐えられない。一時間置きに水風呂に入りたいくらいです

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