首相「私自身が判断」といってもその前に知事が

千曲川 サギが何羽もいるので探してみてください

 菅首相は3日、緊急事態宣言の2週間程度の「再延長」に言及し、自らの政治決断を演出した。宣言解除に難色を示す東京都の小池百合子知事の機先を制する狙い

8分間に2回、首相「私自身が判断」…延長決断をアピール(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース

都知事と首相の駆け引きみたいな感じでは困るのですが、そして会見をしても何かパッとしない首相のイメージから抜け出せないのはどうにもならないようです。
そして広報官の辞任やNTTの接待も出てきて首相からまわりの人を遠ざけるような感じになっています。どんな力が働いているのでしょうか、野党では無いようですが自民党内部だとすれば今どうしたいのかが読めません

そしてその首相の自民党です。
夫婦別姓の問題で、県議会議長らに、選択的夫婦別姓制度導入の意見書に賛成しないよう求める文書を連名で送っていたり、大阪市議会では議員バッジが純金かメッキかで純金にこだわってみたりしているようです。
やはり自民安倍政権が残した自分達が一番的な考えの負の遺産は大きようです。

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