10年経って東日本大震災の余震

崩れた土砂が道路をふさいだ福島県相馬市の常磐自動車道(14日午前7時10分)=共同通信社ヘリから

 宮城県や福島県で最大震度6強を観測した地震の発生を受け、気象庁は14日午前1時10分から臨時記者会見を開き、東日本大震災の余震と考えられるとした上で、揺れが強かった地域では今後1週間程度、震度6強程度の地震に注意が必要と呼び掛けた。

1週間は6強程度に注意を 気象庁が臨時記者会見(共同通信) – Yahoo!ニュース

オリンピックの問題で騒いでるなか、突然のそれも10年経っての余震で震度6強にはびっくりです。今回大きな津波は発生しなかったのでそんなに大きな被害にはならないようですが、それでもいろいろな余波が全国さらには世界にありそうです。

オリンピックも組織委員会の問題やコロナだけでなく、地震の国日本ということでまたどこかの国とかから何か言われそうです。
それを跳ね除けるだけの行動力・指導力を持った政治を期待しますが今のままでは難しそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください