京都・男児行方不明事件は既に捜索ではなく“検証”

鑑識がヘアキャップや靴カバーを着用していましたが、通常、これらは室内で、痕跡を損なわないようにするために使用されるものです。道路上の捜索で使われることは、基本的にありません。現場保存を前提とした対応であり、なんらかの痕跡を探す前提に、動いていた可能性が高いです。単なる捜索ではなく、“検証”に近い段階だったと見ています
情報源: 「捜索ではなく“検証”に近い」京都・男児行方不明事件(女性自身) – Yahoo!ニュース
「行方不明男児のものとみられる靴発見」とあったとその並びに”山中から遺体発見”の見出しでびっくりしたら別の事件でしたが 京都のこの件も事件になりそうな雰囲気です
ランリュックが不思議な見つかり方をして 今度は靴のみ発見でやはり他の人の関与が確定的で それに捜索のはずが 鑑識が靴カバーまでして規制線内にいたとなると事件としてすでに警察は動いているのでしょうが結果はどうでるのでしょうか
