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総理秘書官が差別発言

経済産業省出身で岸田総理の秘書官を務める荒井勝喜氏が、LGBTなど性的少数者について「隣に住んでいたら嫌だ」などと発言し、後に謝罪し、撤回しました。 荒井秘書官は3日夜、記者団の取材に対応するなかで、LGBTなど性的少数者を巡り、「隣に住んでいたら嫌だ」などと発言しました。
 また、同性婚を認めれば日本を捨てる人が出てくるとの趣旨の発言もありました。

総理秘書官が性的少数者めぐり差別発言(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース

総理のまわりはこの人や息子ということで、やはり世の中の変化に対応できそうにありません。
岸田文雄総理大臣:「同性婚制度の導入については我が国の家族の在り方の根幹にかかわる問題であり、極めて慎重な検討を要するものと考えております」とあり、統一教会の考えに沿っているのかもと思ってしまいます。

電気料金は死者が出る状態にまで値上がりしていますが、対策としてはまだまだでさらなる値上がりが4月以降やって来そうだというのにどうするのか、マイナンバーや防衛費の前に、個人や企業が電気料金で消えていくのをどうしてくれるのでしょうか。

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