梅が咲き、千曲川護岸工事も大詰め

なかなか咲かなかった梅がやっと開きました。
そして千曲川の護岸工事も多くのところで、今月または来月末までに完了するようです。しかし千曲川流域のほんの一部で完璧に安全ではない状態、さらには工事が終わったところでも想定外の流量があればまたそっくり剥ぎ取られるなんてことになるかもしれない最近の気象です。
気象に変化を与えているのは、人間なのかそれとも自然(地球)の大きな流れなのかははっきりしていませんが、そこをどううまく過ごしていくかの見解の統一とそこに向かう方法への協力が必要なのでしょう

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