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<お薬手帳>スマホ版、大阪府薬剤師会が開発

通常、薬局で配布しているお薬手帳は紙の小冊子タイプで、処方された薬の名前や量、服用方法を記録。自己管理のほか、医師や薬剤師に提示し、飲み合わせによる副作用を防ぐ狙いもある。  しかし、一般の認知度は今一つなのが実態だ。
<お薬手帳>スマホ版、大阪府薬剤師会が開発 薬の情報保存 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

やっぱりこういう利用方法など利点がはっきりしたことなはお役所仕事ではだめなのでしょうか。住基ネットの導入から10年以上が経過し導入費用に約400億円もかけたにも関わらず、住基カードの普及率はいまだ5%に留まっています。利用者の利益をちゃんと考えてくれないうちはいつまでたっても税金の無駄使いは終わらないようです。

今日は町の防災訓練でしたが、生憎の雨で規模縮小での開催になったのだと思います。防災についてもお金は使っているけど本当に役に立っているのか疑えばきりがありません。

<お薬手帳>スマホ版、大阪府薬剤師会が開発」への4件のフィードバック

  • 受け取りは減って、医療費や消費税、電気料やガソリン代に食品まで出て行く金額は増えていくのです

  • そう病院もお金が無ければ楽に逝けるかも

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