Win10が起動しない

起動画面今朝、パソコンの電源を入れてから何分待っても、真っ黒画面の真ん中にマウスカーソルが回ったままになってしまいました。

昨日電源を切る時に、「更新してシャットダウン」になっていたので、アップデートに少し時間がかかっているのかとも思ったのですが、そうでもないらしい、CDから起動し修復やら復元を試してみても復活できず、古いバックアップHDDで起動してどうにか今このブログをかけるまでになりましたが、アップデートが原因だとまたなってしまいそうで怖いです。
今のところ最近のアップデートが原因での起動不能の報告はないようですが、来週もネットでチェックします。

Docs.com 廃止

Docs.com は 2017 年 12 月 15 日に廃止されます。その時点で、すべてのコンテンツは削除されます。Docs.com のコンテンツを保持するため、コンテンツを OneDrive に移行することをおすすめします。
移行後も Docs.com コンテンツの URL は 2018 年 5 月 15 日までは有効です。ページへのリンクは、コンテンツの移行先の OneDrive にリダイレクトされます。

docs.com

またひとつサービスが無くなることになりました。頻繁に使っていたわけではないのですが、それでも無くなると、古いリンクを変えたりしなければならないので面倒です。
OneDriveに移行と言われても、利用することの便利さよりWindowsに与える影響や初心者がそこに保存してしまう間違いなどの問題のほうが大きいOneDriveはどうもという感じです

うーーん?

ラベンダー

萬葉の里スポーツエリアのラベンダーももうすぐ咲きそうです。

先週壊れたSSDですが、代替えを待っていられないので別に用意して使い始めたのですが、何かおかしい?
Windows10がAnniversary Updateが見つからずCreators Updateに一気に行ったためか、土曜日はフリーズすることが多く、いろいろやって良くなったのかはまだ不明です(本日起動後1時間経過してまだ大丈夫です)

そして壊れたほうはというと代替の希望をメーカーに出したのですが、返信のメールの内容が良くわからない、すぐに着払いで送っていいのか、何かしら発送の指示が別にくるのかのその辺がはっきりしないのです。サポートの受付だったら定形文で良いのでわかりやすい文章を送って貰いたいものです。またこれから再確認のメールを送って見ます

SSDがお亡くなり

SSD

昨年、windows10にアップデートするときに変えた「SL300 HFS500G32TND-3112A」が昨日の朝から認識もしなくなりました。土曜日までは問題なく動いていたのですが、昨日の朝に電源を入れるとHDが見つからないと出て起動しません。BIOSで見てもSSDがありません。USBケースに入れて他のPCに繋げても認識しません。

ということで、突然復活するとの情報もあったので今日までいろいろやってみましたがダメそうです。明日メーカーに連絡を取ってみます。多分3年保証なので代替えということになりそうですが、全く中が見ることが出来ないのは大打撃です。HDDでこんなに突然全てがダメになったことは経験したことが無かったので、バックアップをもっとこまめにしないとSSDの場合は怖いですよ。

“偽ウイルス画面”詐欺

ウィルス感染「ダウンロード」と書かれたボタンを押すとスピーカーから大きな警告音が鳴り響き、画面には「エラーが発生しました」というメッセージや、「カスタマーサポート」を名乗る電話番号が書かれたポップアップが。
指定された番号に電話をするとPCを遠隔操作された上に「サポート料金」を請求されるとのこと。「このような画面が出ても絶対に電話をしないように」としています。
大音量で警告音を出す”偽ウイルス画面”詐欺に注意 北海道警察が動画付きで注意喚起 (ねとらぼ) – Yahoo!ニュース

昨日テレビでもやっていました。電話番号は03で始まり、対応するオペレーターは日本語がたどたどしい自称ハーフの女性らしいです。ワンクリックや動画サイトの架空請求と次々と発案してくれますが、今度は人助けのサポートデスクを騙っています。
このタイプの場合は回りの人に相談できる内容ですからそんなに拡大はしないとは思います。
やはりPCやネットのことはまずは近くにいる人に聞いたほうが良さそうです。ちょっとでも詳しい人はこういう情報にも触れやすく、既に対応方法を知っている可能性もあります。

そういえば今週NEXONを語るフィッシングメールがきました。送信メールアドレスもnexon.co.jpで、メールに記載されているログインアドレスもnexon.co.jpと見えるのですが、クリックして表示されるページのアドレスは全く違ったところという手の込んだものでした。
簡単にはわからない手口が増えて来るなか、メールをクリックした場合、まずはそのサイトのトップページに戻ってそこが本当のサイトか確認後そこから正規のログイン画面にの行ったほうが良さそうです。