
町の道の拡幅工事の横に突然と現れた「半鐘」です。
この意図はなんなのでしょう。
今は、放送による伝達で済んでいると思っていたのですが、また半鐘を鳴らしてお知らせしなければならないのでしょうか。
歴史的に何かあってかと思いましたが、半鐘を見ても新品のようです。
古いものを磨いてとかではなく新規に注文して用意されたもののようです。
そして、この真っ黒な塗装に一部に赤を使ったデザインもなんとも町の風景に合うとは言えないと思います。
横にSLとか鉄人28号でも置いてあれば、似合うかもしれません。
坂城千曲川ばら公園 モニュメント も同じように浮いていますが、これが50年100年後には認められるのでしょうか。
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