2010年2月23日アーカイブ

都道府県警から登録された「国際犯罪捜査指定捜査員」が、管轄区域や部門を超えて捜査するのだそうです。

国際犯罪捜査指定捜査員に選ばれるということは、外国語や情報の収集・分析能力が優れているということで各都道府県警のエリート集団ということになります。

しかし、そんな優秀な人材を出すほどの余裕が各県警にあるのでしょうか。
となると、良くあるエリート意識だけで実際は役に立たない人とかの左遷先になってしまうかも知れません。

また、優秀な人が集まったとしてもそこに指示を出せるグローバルな情報収集と分析、統率・指示ができる人や部門があるのか、そして他部署や各県警との協力体制が保てるかも疑問です。

テレビドラマのように、優秀な人材が集まればそこだけで簡単に犯罪を解決するようなことは絶対ないわけでこれからの動向に注目でしょう。 ついでに、警察内部や検察についても調べて膿をだしてくれればいいかましれません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100223-00000528-san-soci


ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ
ランキングに参加しています。 応援をお願いします。

結婚・結婚式・ウェディングに役立つガイド

婚約したカップルは必見!当サイトは結婚に関するお役立ち情報サイトです。結婚、結婚式、ウェディングの事前準備はもちろん、マナーや、楽しい挙式の事例などを紹介しています。

MTBlog50c3BetaInner

このアーカイブについて

このページには、2010年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年2月22日です。

次のアーカイブは2010年2月24日です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。



マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!

Blog Rank

置き手紙

おきてがみで訪問の
履歴を残してください

訪問ありがとうございます!

アーカイブ

Soho's Site