2009年のPC(2)

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2009年のPCパーツ関連

CPUは、クァッドコアが多く採用されるようになり、メモリは4GB以上でRAMドライブとして一部を使ったりすることで、パソコンの使用速度が速くしたり、USBメモリも16GBが2000円代でVISTAならレディブースト、XPなら「eBooster」というソフトなどで、こちらもキャッシュドライブとして利用することで、パソコンは速くなる。

また、HDはテラの単位が当たり前になってくるだろうし、ノートには故障が少なく読書きの速いSSDの採用も増える、光学ドライブはブルーレイが本格導入がはじまり価格もどんどん下がってくると思われます。 

 モニタはFULL?HDに対応が増え、マルチモニタ対応のメーカー標準機も出てくるかもしれません。

こんな感じで、パソコンの進化はとまりそうにありませんが景気がある程度よくならないことには需要という面では進まないかもしれません

以上、勝手な個人の意見ですがどうなりますでしょうか


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このページは、sohosが2009年1月25日 23:35に書いたブログ記事です。

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